トップページへ戻る > 水+パウダリファンデのコツ
特に夏のファンデーションの特徴として、
水を使っても、使えるものが販売されています。
2weyなんて言い方をされることもあります
このファンデーションの特徴は、
パウダリーなのに、水を使って使えるところ。
リキッドとパウダリーの間ぐらいのイメージで
よいでしょうか。(^^)
特徴は、サッパリとした使い心地、独特の気持ちよさです。
パウダーで使うより持ちがよく、密着感があります。
ただし、乾燥しやすくなるので
乾燥が強い人は気をつけてくださいね。
使い方のポイントは、
スポンジをしっかり濡らしたら、ギュッと強く絞ること。
この絞りが悪いと、ファンデーション本体を痛めて、
捨てるしかなくなります。
あとは、いつものようにファンデーションを
スポンジにとって塗るだけです。
もうひとつ気をつけたいことですが、
水アリで使えるファンデのケースには、
濡らしたスポンジを乾かすための通気穴があるので、
万一、ケースの使い回しをする時は、
穴の有無をチェックですよ。